≫カウンセリング-聞こえのチェック-機種選択-購入決定-フィッティング-視聴-受け取り-アフターケア
  ステップ1 カウンセリング
補聴器専門スタッフのカウンセリングです。「聞こえに不安を感じ始めた時期」 「聞こえづらい場所・時間・音・状況」 「補聴器の経験」などを伺います。補聴器に関する疑問点も気軽に質問してください。(所要時間5分〜15分)
専用の検査室で、「聞こえ」のチェックです。イスに座って前面の扉を閉めると、防音空間になり、その中での検査となります。測定機の検査と同時に、言葉の聞き取りチェックなども行います。(所要時間10分〜15分)
 
カウンセリング・聴力測定の結果をもとに、機種を選びます。スポーツ、趣味、お仕事なども機種選択の重要な要素です。色々な場面を想定して、じっくり選びましょう。種類(形)だけでなく、カラーバリエーションも豊富ですので選択範囲も広がります。(所要時間5分〜10分)
 耳かけタイプ・BOXタイプは 即日、お持ち帰りできます。 (お取り寄せの場合もあります)

 耳あなタイプは、耳型採取の後、製造となります。(1週間から10日)


 
専用機器で、補聴器の音質・音域・出力を、お客様の聞こえに合わせて調整していきます。また、生活の中で生じる様々な音を再現し、よりきめ細やかなフィッティングも行います。(所要時間40分〜60分)

調整した補聴器を実際につけて、室内はもちろん、屋外での「聞こえ」も試聴します。「こんな音があったんですか」「良く聞こえます」 これまで「聞こえなかった音」との出会いの瞬間です。(所要時間10分)
 
補聴器が渡されたら、日常のメンテナンス(お手入れ)方法の説明をうけましょう。お手入れ次第では、10年ぐらいはお使いいただけます。

一般的耐用年数5年(めやす)

デジタル補聴器の場合は、様々な調整ができます。使用し始めてから、改めて気づく雑音などありますので、気になるときは販売店にご来店いただき、再調整しましょう。何度でも無料です。
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